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見た目の大きな変化

「地味な色」それはダンボールに対する印象で多くの人が持つものではないでしょうか?

薄いちょっと地味な茶色がダンボールの色としては有名で、その色のイメージが強く残っていると思います。

ですが今では様々なデザインの変化があると同時に、色もついてカラーダンボールというものが販売されてきているのです。

日常的には紙で出来た箱などで色のついている物を見た事があるという人は多いと思うのですが、それはあくまでもデザインの変化された箱として利用している事が多いと思いますし、皆さんの想像しやすい薄茶色のダンボールのような形では無い場合が多いのではないでしょうか?

ですが実際はそういった形のものでも、カラーダンボールというのが登場してきています。

ネットなどではダンボールの注文が出来るようになってきていますから、それらではこうした色を選択する事も出来、普通であったら地味な色合いだったものが色鮮やかなカラーを選ぶ事が出来るようになり、より使える幅が広がってきていると思います。

こうした普段から見ている物の見た目の変化というのは面白いもので、色が変わっただけでも使い道が色々と変わってくるものなのです。

そういった面白さを利用した日常的な周りの進化というものを見つけるのも、面白いのではないでしょうか。

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